福岡親族関係にヒビが入らぬよう 親身な対応で最善の解決を導きます

弁護士法人ニューポート法律事務所 北九州オフィス

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野三丁目8番1号 AIMビル6階 COMPASS小倉112号室最寄駅
対応エリア
福岡

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遺言書から遺産分割まで幅広く対応

相続問題は感情的な争いを防ぐことが大事

「弁護士法人ニューポート法律事務所・北九州オフィス」は、遺産相続のご相談に積極的に取り組む事務所です。相続前の遺言書の作成から、相続発生後の遺産分割の局面まで、遺産相続に関するあらゆるご依頼をお受けしています。

遺産相続は、家族のなかでいずれ直面する問題といえます。それまでの親族や家族の関係性が影響してくる問題でもあり、当事者同士で話をしたのではなかなかまとまらないことが多くあります。対応を誤ると、感情的なもつれが生じてしまい、せっかくの関係にヒビが入ってしまうことにもなりかねないのです。

法的根拠にもとづいた具体的な解決方法をアドバイス

遺産相続が発生すると、財産をどう分けるかを話し合う「遺産分割協議」が、すべての相続人の間で必要になります。協議の前提として、相続財産の内容を明確にする財産調査や相続人調査を丁寧に行うことは大事な要素の一つです。いざ財産調査を行ってみると、借金などのマイナスの方が多いことが分かり、慌ててしまうケースも考えられるからです。

そうした場合には、速やかに相続放棄について検討しなければなりません。相続放棄は相続発生後、3カ月以内に手続きを行うことが必要ですから、早めに相談をいただき、弁護士の手で確実な調査を行うことをおすすめします。

当事務所の弁護士はこれまでの確かな経験を踏まえ、法的根拠にもとづいた具体的な分割方法をアドバイスし、無用な争いになることを防ぎます。相続分野の経験が豊富な弁護士が相談時から丁寧にサポートしていきますので、安心してご相談ください。

争いが深刻なら「遺産分割調停」で解決を

依頼者の最大利益につながるよう話し合いを進める

「遺産分割協議」を行う中で、相続人の意見の差が埋まらず、着地点が見えないケースは多くあるものです。そのようなときは、できるだけ早く弁護士にご相談ください。当事務所の弁護士は、依頼者の方の最大利益につながるよう交渉を進めながら、できるだけ円滑に合意に至るよう力を尽くします。

調停では弁護士を代理人につけるべき

また紛争の度合いが激しく、遺産分割協議が暗礁に乗り上げたような場合には、裁判所に「遺産分割調停」を申し立て、相続人間の合意をはかっていくことになります。遺産分割調停では、弁護士が代理人となってサポートすることで、法的知識を前面に出した主張を展開し、不当に不利な成り行きになることを防いでいきます。

ご自身だけで調停にのぞもうとすると、調停委員の意見に押し切られてしまうことも多く、言いたいことも言えずに不利な条件のまま妥協してしまうケースが少なくありません。調停にのぞむ際には、ぜひ弁護士を代理人につけることをご検討ください。

調停でも合意に至らないときには「審判」へ

そして遺産分割調停においても話し合いがまとまらなかった場合には、「遺産分割審判」という手続きに移行します。審判になると相続人の意志や要望に関係なく、裁判所の決定に結論を委ねられてしまうことになりますから、できるだけ調停までのプロセスで相続人間の合意を得ることが大切といえます。

遺産分割協議から調停に至る一連のプロセスにおいて、依頼者の方の最大利益を導くために当事務所の弁護士がお役に立ちますから、相続発生後はぜひ早めにご相談ください。

相続に関する争いを未然に防ぐには…?

生前に「遺言書」を作っておくことを考える

遺産分割で争いが生じるのを防ぐには、被相続人の生前に遺言書を残しておくことです。原則として、遺言書の内容は法定相続よりも優先されることになっています。したがって、相続後の紛争を防ぐために、被相続人が生前に遺言書を作成しておくことはとても大切なのです。

そして遺産分割に際して大きな意味をもつ遺言書だからこそ、作成時には慎重にならなければいけません。せっかく遺言書を残したと思っても、後になって遺言効力を疑われてしまったのでは元も子もないでしょう。被相続人が亡くなったあと、遺言書のせいで争いが生じることのないよう、ぜひ弁護士のアドバイスをお受けください。

当事務所では、被相続人の意志を最大限に尊重しながら、ふさわしい遺言の残し方をアドバイスし、同時に「公正証書遺言」による作成をおすすめしています。遺産相続のことがご心配になった時点で、ぜひ一度気軽に当事務所までご相談いただければ幸いです。

相続に不動産や相続税が絡むときは?

信頼できる専門家との連携で依頼者に有利に解決

相続分野は相続税や不動産の登記など、さまざまな問題が絡んでくるのが特徴といえます。土地の売却を希望される場合には、不動産業者との緊密な連携を活かして依頼者の方のメリットにつながるサポートをご提供します。

同時に当事務所では税理士との連携もスムーズですから、相続税のご相談も遠慮なくお寄せください。あらゆる相続のご相談にワンストップでお応えしますので安心してお任せいただければ幸いです。

ニューポート法律事務所北九州オフィスからのアドバイス

第三者的な視点からサポートし、不安を払拭します

遺産相続に直面して、いざ当事者同士で遺産分割の話し合いを始めようとしても、なかなかまとまらないことは少なくありません。おまけに感情的なもつれにつながってしまい、せっかくの親族関係にヒビが入ってしまうケースも考えられます。その点、第三者的な視点から弁護士が入ってサポートすることで、心配や懸念は大きく軽減できます。

当事務所では、成年後見に関する相談なども含め、相続に関する有効な対策について幅広くアドバイスを行っていきます。相続前、相続後のいずれの局面でも、ぜひ早めの段階からお気軽にご相談ください

当事務所の岩井弁護士執筆参加の本

「事例でわかる相続法改正」

当事務所の所属弁護士の岩井弁護士が、執筆に参加しております。



















所属弁護士

伊藤 弘好(いとう ひろよし)

登録番号 No.45554
所属弁護士会 福岡県弁護士会

古庄 美紀(ふるしょう みき)

登録番号 No.48350
所属弁護士会 福岡県弁護士会

山口 真彦 (やまぐち まさひこ)

登録番号 No.54107
所属弁護士会 福岡県弁護士会

アクセス

JR小倉駅・モノレール小倉駅より徒歩5分

福岡県北九州市小倉北区浅野三丁目8番1号 AIMビル6階 COMPASS小倉112号室

事務所概要

事務所名 弁護士法人ニューポート法律事務所 北九州オフィス
代表者
住所 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野三丁目8番1号 AIMビル6階 COMPASS小倉112号室
電話番号 050-5267-6690
営業時間 平日9:00〜20:00
定休日 土日祝日
備考
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平日9:00〜20:00

現在01:26。電話受付時間外です。メール相談フォームよりご連絡ください。

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