福岡県遺産分割の紛争解決から遺言書まで、 あらゆる相続問題にご対応

弁護士法人ニューポート法律事務所 久留米オフィス

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒830-0023 福岡県久留米市中央町12-6 エトランゼ12 507号最寄駅
対応エリア
福岡県

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相続前から相続後の相談まで幅広く対応

財産調査や相続人調査を丁寧に行うことも重要

「弁護士法人ニューポート法律事務所 久留米オフィス」では、相続前の遺言書の作成から、相続発生後の遺産分割の局面まで、遺産相続に関するあらゆる相談をお受けしています。相続は親族間の問題でもあり、感情的なもつれが生じて争いが長期におよんでしまうケースは少なくありません。

そのため遺産分割が必要な際には、まずは弁護士に相談されることをおすすめします。また、その前提として相続財産の内容を明確にする財産調査や相続人調査を丁寧に行うことも重要な事柄のひとつ。財産調査を行ってみると負債の方が多いことが分かり、相続放棄を検討しなければならないようなケースもあり得ます。

遺産相続が発生したら、ぜひ早めの相談を

ちなみに相続放棄は相続発生後、3カ月以内に手続きを行わなければなりません。早めに相談をいただき、弁護士の手で確実な調査を行うことが大切。そのためにも、相続が発生したら、まずは当事務所にご相談ください。対処すべき必要な事柄について、分かりやすく丁寧にアドバイスさせていただきます。

遺産相続が発生したら、ぜひ早めに相談をいただき、弁護士の手で確実な調査を行うことが先決と言えるでしょう。当事務所では相続分野の経験が豊富な弁護士が、相談時から丁寧にサポートしていきますので、安心してご相談ください。

遺産分割協議から調停へ

弁護士が代理人となって遺産分割協議を舵取り

「遺産分割協議」を行う中で、相続人の意見の差が埋まらず、着地点が見えないケースも多々あります。弁護士に相談をいただければ、法的根拠にもとづいた具体的な分割内容をアドバイスしますので、無用な争いになることを防げます。依頼者の要望に沿ったなかで、相続人間での話し合いの「落としどころ」を見つけ、遺産分割協議をまとめる可能性が高まるといえます。

紛争の際には「遺産分割調停」で合意をはかる

また相続人同士に感情的なもつれが生まれるなど、紛争の度合いが激しい場合には、「遺産分割調停」を利用して合意をはかっていくことになります。遺産分割調停とは、裁判所の調停手続きを利用する方法で、当事者だけの話し合いではなく、裁判所の調停委員を交えることで解決を目指す手続きです。

弁護士がサポートすることで、法的知識を前面に出した主張が展開でき、調停委員を味方につけていくことが可能になりやすいといえます。調停にのぞむ際には、ぜひ弁護士を代理人につけることをご検討ください。

調停でまとまらなければ「審判」となる

審判では裁判所の決定に結論を委ねられてしまう

そして遺産分割調停においても話し合いがまとまらなかった場合には、「遺産分割審判」という手続きに移行します。審判になると相続人の意志や要望に関係なく、裁判所の決定に結論を委ねられてしまうことになりますから、できるだけ調停までのプロセスで相続人間の合意を得ることが大切といえます。

そのためにも、遺産分割協議・調停と至る過程のなかで、できるだけ早めに弁護士のサポートをお受けになることをおすすめします。

相続紛争の予防には遺言書の作成が必要

もめない遺言書を作るためにも弁護士のサポートを

遺産相続では、原則として遺言書の内容が法定相続よりも優先されることになっています。したがって、相続後の紛争を防ぐために、被相続人が生前に遺言書を作成しておくことはとても大切。遺産相続での紛争を防ぐには、遺言書を作成しておくことがとても大切と言えるでしょう。

そして遺産分割に際して大きな意味をもつ遺言書だからこそ、作成時には慎重にならなければいけません。せっかく遺言書を残したと思っても、後になって遺言効力を疑われてしまったのでは元も子もありません。遺言書が原因になって疑義や争いが生じることのないよう、ぜひ弁護士のアドバイスをお受けください。

遺言書は「公正証書遺言」で作るのがおすすめ

当事務所では、被相続人の意志を最大限に尊重しながら、ふさわしい遺言の残し方をアドバイスし、「公正証書遺言」による作成をおすすめしています。公正証書遺言は要式の不備や偽造・紛失の心配がなく、後になって遺言効力を疑われる懸念も最小化できます。遺産相続のことがご心配になった時点で、遺言書の作成をぜひご検討ください。

他の士業との連携を活かした対応もOK

不動産登記などの手続きも円滑に進めることができる

相続分野は相続税や不動産の登記など、さまざまな問題が絡んでくるのが特徴といえます。当事務所では税理士との連携もスムーズで、司法書士とのつながりによって不動産登記などの手続きも迅速な対応が可能です。

また土地の売却を希望される場合にも、不動産業者との緊密な連携を活かして依頼者の方のメリットにつながるサポートをご提供。あらゆる相続のご相談にワンストップでお応えできる態勢がありますのでどうぞお任せください。

弁護士法人ニューポート法律事務所 久留米オフィスからのアドバイス

弁護士のサポートによって、相続の心配を大きく軽減

遺産分割協議の際には、当事者同士で話をしてもなかなかまとまらないことも多く、感情的なもつれにつながって、せっかくの親族関係にヒビが入ってしまうケースも考えられます。当事者同士で向き合おうとすると、かえって問題がこじれてしまい、無用な時間がかかってしまうことが少なくないのです。

第三者的な視点から弁護士が入ってサポートすることで、相続に関する心配や懸念は大きく軽減できます。当事務所では、成年後見に関するご相談なども含め、相続に関する対策について幅広い相談をお受けしていますので、早期の段階からぜひ一度ご相談ください。

所属弁護士

伊藤 弘好(いとう ひろよし) 

登録番号 No.45554
所属弁護士会 福岡県弁護士会

山口 真彦 (やまぐち まさひこ) 

登録番号 No.54107
所属弁護士会 福岡県弁護士会

アクセス

JR久留米駅東口から徒歩8分

福岡県久留米市中央町12-6 エトランゼ12 507号

事務所概要

事務所名 弁護士法人ニューポート法律事務所 久留米オフィス
代表者
住所 〒830-0023 福岡県久留米市中央町12-6 エトランゼ12 507号
電話番号 0066-9759-7920
営業時間 毎日9:00〜20:00
定休日 土日祝日
備考
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