東京・神奈川高齢者問題に強い弁護士が、 遺産相続を親身にサポートします

弁護士法人おおどおり総合法律事務所 川崎オフィス

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒210-0004 神奈川県川崎市川崎区宮本町6-1 高木ビル602最寄駅
対応エリア
東京・神奈川

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横浜オフィスの弁護士とも緊密に連携

社会保険労務士を兼務する経験豊富な弁護士

「弁護士法人おおどおり総合法律事務所」は横浜市を中心に、弁護士6名の態勢であらゆる法律相談に応じる弁護士事務所です。

川崎市川崎区の「川崎オフィス」には寺岡幸吉弁護士が所長として常駐し、必要に応じて横浜オフィスの弁護士とも連携して案件にご対応。ちなみに寺岡は、弁護士になる前は社会保険労務士として活動しており、現在は弁護士兼社労士として活動しています。

高齢者問題に幅広く取り組んできた実績

「遺産相続」「遺言書」にも専門的なノウハウ

当オフィスでは「遺言」や「遺産相続」の問題を積極的に手がけています。というのも、これまで寺岡は、高齢者虐待や成年後見など、さまざまな高齢者問題に取り組んできたからです。

寺岡は、母親が早くから認知症になったことや、母親が特別養護老人ホームに入所したあと、高齢の父が居宅介護サービスを利用して暮らしていたことなどから、弁護士になった当初から高齢者問題に関心を持っていました。

そうした接点もあり、高齢者が直面することの多い遺産相続の問題についても身近な事柄としてとらえて取り組んで来ました。

「遺産分割」を親身にサポート

当事者同士での解決が難しい場合には早めの相談を

遺産相続の場面を手掛ける上で、弁護士か関与する必要性がもっとも高いものは、相続発生後の「遺産分割」の局面です。

「遺産分割調停」には弁護士の代理人が欠かせない

主な紛争例には、「同居している相続人が親の介護などを行っていて、その貢献分に応じた増額」を求める「寄与分」が主張されるケースや、逆に離れて暮らしていたきょうだいから、「同居の相続人は生前にある程度の財産を分けてもらっていたのだから、その分の調整が必要だろう」という「特別受益」の主張が為される場合などがあります。

こうしたケースでは、当事者間の遺産分割協議ではなかなか合意点は見出せず、話し合いの場を裁判所での「遺産分割調停」に移して解決をはかっていくことが必要です。調停委員をはさんで着地点を見つけていくわけですが、調停の主張では、法的な論拠を明確に示すことがいっそう必要になるわけです。

そのための知識や知見をもち、調停の場を有利に進めるためのノウハウを有しているのは弁護士です。つまり調停の場で代理人としてサポートし、相続の入り口から解決に至るまで、トータルで問題に向き合うことができるのは弁護士だけなのです。当事務所は確かな見通しを立て、立証要素を丁寧にそろえながら、依頼者の方の納得と満足を導くために最後まで力を尽くしていきます。

不動産業者や司法書士、税理士とも連携

そして、遺産に不動産が含まれるような場合、売却の際には不動産業者、登記においては司法書士など専門業者や他士業との連携も重要になってきます。相続税対策における税理士とのネットワークも含め、当オフィスにおいてワンストップで対応することが可能ですから、あらゆる相続問題についてご相談ください。

争いを防ぐには遺言書の作成が重要

あとになってもめないよう、専門家のサポートを

遺産相続をトラブルにしないためには、当然ながら事前の対策が欠かせません。その場合、主な対策として考えられるのが「遺言書の作成」です。しかし遺言書の作り方を間違えてしまうと、せっかく残した遺言の中身が原因でトラブルに発展してしまうことがあります。

これは、いわゆる自筆証書遺言(自分だけで作る遺言書)の場合はもちろんですし、公正証書遺言(公証人に依頼して作る遺言書)であっても、かえってトラブルの原因になることも少なくありません。

遺言書を作る方は、あとになってもめることのないようにしたいと考えています。しかし、そのためには、単に遺言書を作るだけではなく、その内容について、専門的なノウハウをもつ弁護士と一緒に考えながら作ることが必要なのです。

高齢者を取り巻く問題解決に豊富な実績

「成年後見」「高齢者虐待」などの相談はお任せを

当オフィスの強みとして、遺産相続の問題はもちろん、「成年後見」や「高齢者虐待」など、高齢者の方が直面しがちな事柄全般についてサポートができる点が挙げられます。

成年後見は、認知症などのために判断能力が低下したご高齢者に代わって、さまざまな契約などを行う人を裁判所に選んでもらう制度です。判断能力が低下する前に、ご高齢者が自分で後見人を選ぶ「任意後見」という制度もあります。

弁護士が成年後見人となって、ご本人や親族の方をサポートしていくことも可能であり、先の見通しを踏まえながら、高齢者問題にシームレスに対応していくことができます。

高齢者の生活を支える様々なサポートを提供

また、高齢者虐待と成年後見制度には深い関係があり、高齢者虐待に遭っている高齢者は認知症がある程度進んでいて、成年後見人や保佐人をつける必要がある場合が少なくありません。そして多くの虐待事案では、通常の後見や保佐では起こらないような様々な出来事が起こり得ます。

それに的確に対応するためには、行政や地域包括支援センター、社会福祉士など他の専門職との連携や、経験から得た深い知見、および高度な法律知識が欠かせません。当オフィスではそうした専門ノウハウにもとづいて、施設入所の必要性など、高齢者ご自身が今後の生活をどうしていくかも一緒に考えながら有効なアドバイスをご提供しています。

おおどおり総合法律事務所川崎オフィスからのメッセージ

「体重は重いけど、フットワークは軽い弁護士」が信条

当オフィスの寺岡弁護士は、社会福祉団体などからの依頼で、高齢者問題 に関する講演活動を行ったり、地域に密着したサポートを行ったりしています。

このように、寺岡は、高齢者の抱える問題に幅広く取り組む弁護士として、皆さんさんの身近なところで精力的に活動しています。寺岡は、「体重は重いけど、フットワークは軽い弁護士」であることが信条だと話します(笑)。出張相談などにも柔軟にご対応していますので、遺産相続の問題をはじめ、高齢者に関するお悩みがあればいつでも気軽にご相談ください。

所属弁護士

寺岡 幸吉(てらおか こうきち)

寺岡 幸吉
登録番号 No.38440
所属弁護士会 神奈川県弁護士会

アクセス

JR川崎駅より徒歩7分
京浜急行川崎駅より徒歩5分

神奈川県川崎市川崎区宮本町6-1 高木ビル602

事務所概要

事務所名 弁護士法人おおどおり総合法律事務所 川崎オフィス
代表者 寺岡 幸吉
住所 〒210-0004 神奈川県川崎市川崎区宮本町6-1 高木ビル602
電話番号 0066-9687-7782
営業時間 平日 9:30〜21:00 土日祝日 9:00〜15:00
定休日
備考
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