長野県税務部門を併設して相続税にもご対応 安心の相続を実現します

弁護士法人みすず税務法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒390-0805 長野県松本市清水2-8-52最寄駅
対応エリア
長野県

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0066-9759-7309

受付時間:平日 9:00〜17:00

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松本市の地域に根差した法律事務所

税務部門を併設して「税金」の問題にも対応

弁護士法人みすず税務法律事務所は長野県松本市にある地域に根差した法律事務所です。当事務所はその名の通り、所内に税務部門を併設しており、税金の問題を適切に考慮した解決をご提供できます。

相続後の将来も考えた最適なリーガルサービスを提供

複雑な感情が絡み合う相続問題は、長期化するケースが少なくありません。辛抱強く、相手側の話にもできるだけ丁寧に耳を傾けながら、ある程度の時間をかけて落としどころを見つけていきます。その上で、相続後の将来も考えた最適なリーガルサービスを提供することが大切です。

その結果、依頼者の方からは、「おかげで、紛争が事前に防ぐことができ、もめることなく納得のいく遺産分割ができました」という感謝の声を多々いただいています。

当事務所は平日夜間や土日祝でも予約をいただければもちろんご対応可能です。お越しになる際には、当事務所のHPに下記の道案内を設けていますのでご参照ください。

※事務所までの道案内はこちら⇒http://www.misuzu-law.jp/office.html

相続税の問題について専門的にサポート

税務・法務の両面から相続問題の解決を導ける

遺産相続においては、遺産分割が生じたあと、とくに相続税の問題を抜きにして進めることはできません。その点、当事務所の代表弁護士の小澤進は税理士登録をしており、ほかに税についての詳しい知識をもつスタッフも在籍していますので、細かく専門的なサポートを提供することができます。

事前の相続税対策はもちろん、確定申告まで当事務所で完結することができる点は大きなメリットです。加えて法務部門の事務員も在籍していており、不動産登記についての手続きもスムーズ。税務・法務の両面から広範囲に相続問題の解決を導けるのは、依頼者にとっても大きな利点でしょう。

相続税は「10カ月以内」の申告が必要

特に相続税については、相続開始後10カ月以内に税務署に申告しなければなりません。それを過ぎてしまうと重加算税を課せられてしまう恐れもあり、高額な相続内容であればとくに、その負担は大きなものになってしまいます。

一方で弁護士は、ふつう税についての専門知識は備えていませんので、相続税への対応は十分ではありません。その点、節税要素の検討も含め、相続税への対策について優れた実績とノウハウを有することが当事務所の相続分野での強みといえます。

相続における紛争を回避する、つまり予防するという意味でも総合的な対策をご提供できます。相続発生前の段階からぜひ一度、早めにご相談されることをおすすめします。

相続の争いを防ぐには遺言書の作成を

相続財産が高額なときは「公正証書遺言」にすべき

遺産相続による争いを防ぐには、事前に遺言書を作成しておくことが有効でしょう。遺言書には作成のルールが定められているばかりか、ケースごとに書き方にも気を配っていかなければなりません。要式に不備があれば遺言書としての効力を満たさないことにもなりかねませんので、不安な方は「公正証書遺言」による作成をおすすめしています。

公正証書遺言とは、公証役場にいる公証人が作成に携わってくれる遺言書のことで、法的不備がないようチェックしてもらえるため、無効になる恐れがほとんどありません。相続財産が高額であるような場合には、公正証書遺言も視野にいれると良いでしょう。

自筆証書遺言であっても公正証書遺言であっても、作る際には弁護士に相談されることをおすすめします。自筆証書遺言であれば法的な不備がないかをチェックしてもらえますし、公正証書遺言であれば公証人とのやり取りや、公証役場に同席してもらい作成にあたっての証人になってもらうことも可能です。不安なく遺言書作成にのぞむことができます。

遺言執行者を弁護士に委ねておけば安心

遺言書の作成とともに、遺言執行までを請け負う形が多くあります。遺言執行者のみで手続きができることも多く、相続人全員からの署名や実印が難しい場合などは、遺言執行者を選任しておくことで手続きがスムーズに進みます。

利害関係者が遺言執行者になると他の相続人ともめることもありますから、弁護士などの信頼できる第三者に依頼するほうが安心でしょう。

遺産分割協議はまず弁護士に相談を

事前の調査を丁寧に行うことが欠かせない

遺産相続が発生した後は、遺言書のない場合には法定相続通りの遺産分割をはかることが優先になります。そのため話し合いの前提として、財産内容や相続人にもれがないような調査を行うことが重要といえます。場合によっては、負債や借金などのマイナスの財産のほうが多いこともあり、相続放棄を検討しなければならないようなケースもあり得るのです。

円滑な遺産分割を実行するためにも、事前の調査を丁寧に行うことが欠かせませんから、相続が発生した段階で、一度当事務所にご相談ください。依頼者の目線に立ち、相続財産の中身や相続人調査のための調査を責任もってお手伝いします。

協議でまとまらなければ裁判所の調停・審判へ

事案や状況に応じた適切な手続きを選択して解決をめざす

相続人間の遺産分割協議でまとまらない場合には、遺産分割調停を申し立て、裁判所での話し合いによって合意をめざすことになります。ただ、調停は月に1回の実施でもあり、解決にはどうしても時間がかかることになりがちです。

もちろん事案の内容によりますが、場合によっては訴訟による解決をはかるほうが依頼者の方の負担が少なくなるケースが少なくありません。当事務所では、問題解決への進捗具合や話し合いの中身をしっかり吟味したうえで、事案や状況に応じた適切な手続きを選択しますのでお任せください。

みすず税務法律事務所からのアドバイス

遺産相続の問題は「早期発見」「早期治療」が重要です

遺産相続の問題は早めに相談をいただくことが、円滑な相続を実現するためのカギといえます。つまり「早期発見」「早期治療」が重要であることは言うまでもないのです。そのためにも当事務所では、いつも地域に根差した活動に留意しながら、気安く相談いただける事務所をめざしています。

相続に関する不明点や、相続税に関する相談でも何でも結構です。遺産相続の問題に直面された方は、ぜひ早めにご相談ください。

所属弁護士

小澤 進(おざわ すすむ)

小澤 進
登録番号 No.31410
所属弁護士会 長野県弁護士会

アクセス

松本駅

長野県松本市清水2-8-52

事務所概要

事務所名 弁護士法人みすず税務法律事務所
代表者 小澤 進
住所 〒390-0805 長野県松本市清水2-8-52
電話番号 0066-9759-7309
営業時間 平日 9:00〜17:00
定休日 土日祝日
備考
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