埼玉問題の本質を見極め、 依頼者の最も有益な解決を目指します

たかの県庁前法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂 3-7-6 武笠ビルⅠ 5階最寄駅
対応エリア
埼玉

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0066-9687-7034

受付時間:平日・土日 8:00~22:00

料金体系

初回相談は無料ですので、お気軽にご相談下さい。
費用の総額につきましては、ご依頼いただく前にお伝えしております。
また、費用の支払い方法に関しても、依頼者様とご相談させていただいております。

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新聞社から法曹の道へと転身

どのような問題にも全力かつ迅速に解決に取り組む

「たかの県庁前法律事務所」はJR浦和駅西口から徒歩8分の場所にある弁護士事務所です。代表弁護士の高野哲好は大学卒業後に新聞記者として日本経済新聞社に入社し、主に新聞記事の編集に携わりました。長年、世の中の矛盾を集約したような無数の記事に接していくうちに、「困っている人のために、この手で一つひとつの事件を解決したい」という思いが募り、法曹の道を志しました。

法律の問題に軽重はありません。直面された方にとっては、どれも一生の大事です。だからこそ、当事務所ではどのような問題にも全力かつ迅速に解決に取り組みます。

当事務所の営業時間は9時から20時までと、仕事帰りでも相談いただけるように夜間も遅めに設定しています。また事前に予約をいただければ土日祝日も面談が可能ですので、遠慮なくご相談にいらしてください。

最適な解決方法は相談者ごとに違う

問題点のポイントをしっかりと見定めて対応することが重要

たかの県庁前4

相続問題は個人や家族・親族のさまざまな事情が絡み合い、複雑化するケースが数多くあります。そのため最適な解決方法は、依頼者個々によってそれぞれ異なります。それだけに相続問題に向き合う際には、依頼者の話をじっくりと聞いて問題の本質を見極め、解決へのポイントをしっかりと見定めて対応することが必要となります。

その結果導き出された「最適な解決」を実現するために、自身が培った豊富な経験やノウハウを駆使しながら尽力していきます。当事務所では依頼者の方との対話を重視し、問題解決のために採り得る方法やそれぞれのメリット・デメリットをご説明しながら、最適なプランを提案いたします。

相続をトラブル化させないためにも遺言書は必要

適正な遺言書の書き方をアドバイスし、円滑な相続をサポート

誰にとっても「死」は避けられないものです。その時に、「相続」が「争族」とならないよう、遺言書を残すことをぜひ考えてください。遺言書は相続の紛争化を未然に防ぐために大切なものです。たとえば前妻・後妻間のトラブル、異母兄弟の問題などの状況がある場合など、家族・親族間の事情に沿って、遺言者がきちんと交通整理をしておくことが必要なのです。

遺言書の作成には、公正証書遺言をお勧めしています。公正証書遺言は公証人に作ってもらう遺言で、後のトラブル化を防ぐ上でもさまざまな利点があります。公証人が作成するために方式不備で無効になる心配がなく、原本が公証人役場に保管されために偽造・変造の恐れもありません。また家庭裁判所の検認が必要でないため、遺言者の死亡後直ちに遺言の内容を実現することができます。

当事務所では被相続人の意向に応じた最適な遺言書の書き方をアドバイスし、円滑な相続のための準備をサポートいたします。

遺留分を侵害されている時には遺留分減殺請求が必要

遺産相続の内容に納得がいかない場合は早めの相談を

相続財産は被相続人のものであり、本来被相続人は自分の財産を自由に処分する権利を有しています。遺言を残せば法定相続に則る必要はないのですが、だからといって、仮に誰か特定の他人に全ての財産を与える遺言にしてしまうと、本来財産を相続できるはずの家族にとって非常に大きな痛手となってしまいます。

そこで相続財産の一定割合を、兄弟姉妹を除く法定相続人が確保できるように設けられたのが「遺留分」の制度です。遺留分を侵害されている相続人は、遺留分を侵害している相続人に対して、その侵害額を請求することができます。これを「遺留分減殺請求」といいます。

遺贈や生前贈与分も含めて遺留分を侵害された相続人は、「遺留分の減殺請求」によって自身の遺留分を取り戻すことが可能です。なお遺留分減殺請求は、遺留分の侵害を知ってから1年以内に、相続開始時から10年以内に行わなければ権利が消滅します。遺産相続の内容について納得がいかない点のある方は、どうぞお早めにご相談ください。

弁護士が代理人となって遺産分割協議・調停を担う

事案ごとの事情に沿った最適な解決の方法を探っていく

実際に相続が発生した場合には、どのように遺産分割を行うことが故人の遺志に沿い、公平な解決になるのかについて知恵を絞ることになります。ただ実際には、遺言書がない場合には分割の内容をめぐって紛争になることも多く、そうした時には弁護士に早めに依頼し、第三者としてトラブルの間に入って適切な解決を図ることをお勧めします。

遺産分割協議を上手く進めるためには、まずは代理人として依頼者の言い分や話を丁寧に聴くことから始まります。遺産分割調停の場への移行も頭に入れながら、事案ごとの事情に沿った最適な解決の方法を探っていきます。

たかの県庁前法律事務所からのアドバイス

相続人にとって最も有益な解決を目指していくことが弁護士の役割

遺産相続の問題において、弁護士としてやりがいを感じるのは、依頼者の方の想いに応え、正当な利益を実現した際に喜んでもらえることです。依頼人の方からは、「遺産分割協議の場で、自分一人では到底言えなかったことが、弁護士に入ってもらって、自分の主張を代弁してくれてとても心強かった」という声を多く聞きます。

相続に絡む複雑な法律関係を念頭に置きながら、相続人にとって最も有益な解決を目指していくことが弁護士の使命です。当事者同士だと、感情問題が先に立って解決に時間ばかりかかるところを、弁護士が介入することによって法的な整理を行い、解決への道筋を作っていきます。

遺産相続の紛争化を未然に防ぐための遺言書作成のアドバイス、また相続が発生したあとの遺産分割協議の代理人など、相続問題に力を入れる当事務所に早めにご相談ください。

所属弁護士

高野 哲好(たかの あきよし)

高野 哲好
登録番号 No.48519
所属弁護士会 埼玉弁護士会

アクセス

JR浦和駅(JR京浜東北線、高崎線、宇都宮線、湘南新宿ライナー)から徒歩8分
西口から、県庁前(東)交差点」を右折、2つ目のビルです。
(1階に美容室、隣は漢方薬局、向かいは自民党ビルです。そばにモスバーガーがあります)。

埼玉県さいたま市浦和区高砂 3-7-6 武笠ビルⅠ 5階

事務所概要

事務所名 たかの県庁前法律事務所
代表者 高野 哲好
住所 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂 3-7-6 武笠ビルⅠ 5階
電話番号 0066-9687-7034
営業時間 平日・土日 8:00~22:00
定休日 祝日
備考
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