静岡経験豊富な4名の弁護士が 依頼者の「心の平穏」を導きます

佐藤・清水法律事務所

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒420-0029 静岡県静岡市葵区研屋町33-1最寄駅
対応エリア
静岡

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受付時間:平日 9:00~17:30

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初回法律相談無料です。弁護士費用は、事件の内容により異なりますので、
初回無料相談時にご説明いたします。まずはお気軽にご相談ください。

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静岡市にある4名の弁護士から成る法律事務所

依頼者に「心の平穏」を取り戻して欲しいという願い

「佐藤・清水法律事務所」は静岡市葵区にある、4名の弁護士から成る「まちの身近な法律事務所」です。私たちは「Peace of mind」(心の平穏)を事務所のコンセプトに掲げています。何かの問題を抱えたときに気軽に相談いただき、それを解決することで「心の平穏」を取り戻して欲しいという願いを込めているからです。

「弁護士」と聞くと敷居の高いイメージがあるかもしれませんが、私たちは町医者のような相談しやすい弁護士です。「そもそも弁護士に相談すべき問題なのかどうか」「どれくらいの費用がかかるのか」など、小さな疑問でも遠慮なくおたずねください。

着手金・報酬について必ず事前に細かく説明

法律の世界では難しい専門用語や考え方などがあります。依頼者との親密なコミュニケーションを大切にし、こうした難しい面もできるだけ噛み砕いて説明します。必要な手続きや今後の見通しについても丁寧に説明します。

当事務所では、着手金・報酬について必ず事前にご説明しています。平日夜間や休日の相談も可能(要予約)ですので、どうぞお気軽にご相談ください。

突然の相続の発生に慌てないように…

弁護士は遺産分割の交渉、調停・審判などの手続きを行う

大切なご親族が亡くなられた時には、言うまでもなく精神的・肉体的負担が伴います。それが突然であればなおさら、今後どのような手続きを取ればよいのか困るものです。そして多くは、親族間で遺産相続についての協議が必要になります。その際には、弁護士が遺産分割の手続きや相続人間の交渉、調停・審判といった手続きまで相談に乗ることができます。

相続人の間でどのように遺産を分割すべきか分からないという方は多いでしょう。財産の相続には「法定相続」という考え方がありますが、それとは異なる遺産分割協議の内容になることは少なくありません。

そして相続人間での遺産分割の争いは感情的になることも多く、精神的負担を伴います。そのような場合に、弁護士が代理人となって交渉することで精神的負担を取り除き、できるだけ円満な形での早期解決を目指します。また任意交渉によって解決に至らない場合には、調停の申立てを行い納得できる解決を目指していきます。

当事者だけで解決しようとしない

遺産分割調停の代理人になれるのは弁護士だけ

佐藤清水1

遺産分割協議の任意交渉の段階でポイントとなるのは、相手側の交渉のスタンスでしょう。冷静に話し合いに応じることができるなら、任意交渉によってできるだけまとまるよう努力すべきでしょうし、逆に感情的になって話し合いにならないようであれば、調停の場に移行して解決を図るほうが早道の場合があります。その見極めや判断をどうするかは弁護士の経験によるところが大きいと言えます。

ご自身ですでに調停を起こされた方でも、調停委員にうまく主張が伝えられない方や、手続きが良く分からないなど調停に不安を感じている方は、途中から弁護士が入ることも可能ですのでご相談ください。

トラブル化を防ぐには事前の遺言書作成が重要

遺言書は公正証書による作成であることを重視する

遺産分割の手続きでは、とかく感情的な対立になりやすく、交渉においてももめてしまうケースが多々あります。こうしたトラブルを未然に防ぐためには遺言書の作成が必要です。

遺言書には自筆証書遺言と公正証書遺言がありますが、公正証書遺言の作成をお勧めします。公正証書遺言は公証人が筆記するために偽造や変造の心配がなく、形式の不備で無効になることもありません。2名の立会人のもとで作成するため、遺言者の作成能力などの面で後日問題になることもないのです。

遺言書の作成時には遺留分対策が不可欠

遺言書の内容についてのアドバイスを実践する!

遺産分割協議をめぐる相続人同士のトラブルを未然に防ぐためには、どの財産を誰に相続させるのかという具体的な分割方法を明記し、同時に遺留分の対策なども必要になります。当事務所では遺言書の内容についてのアドバイスを行いますのでご相談ください。

被相続人と同居していた相続人が、財産を使い込んでしまう問題も増えています。被相続人が高齢化し、認知症などによって判断能力がなくなってしまった場合などはなおさらです。同居の相続人は「同意の上」と主張することがもっぱらで、それを覆すためには弁護士に依頼して解決を図ることが現実的でしょう。

相続人は相続を承認するか放棄するかの二者択一を迫られる

亡くなられた方に借金があることが後日発覚した場合には、「限定承認」や「相続放棄」といった手続きを取ることによって、借金を負うことを回避することができます。相続を受ける権利があることを知ったときから原則として3ヶ月以内に、相続人は相続を承認するか放棄するかを決めなくてはいけません。

「限定承認」とは、金融資産や不動産などの資産と借金のどちらが多いか分からない時に、不動産や預貯金を処分して借金を清算し、余った財産があれば受け取るという限定的な相続のことを言います。相続はプラスの要素だけではないことを認識するとともに、限定承認の手続きはとても複雑ですので、弁護士などの専門家に相談されることをお勧めします。

佐藤・清水法律事務所からのアドバイス

地域のネットワークを生かしながら、解決までしっかりとフォロー

相続問題の紛争化を未然に防ぐための遺言書の作成から、遺産分割協議、調停・審判まで、すべての相談に応じることができ、依頼者の代理人となって問題解決へと導いていけるのは弁護士だけです。早い段階から対策を講じることで、円満な相続の実現にもつながりますので、ぜひ早めにご相談ください。

また、相続税が絡む場合や、不動産が絡む案件の場合など、ご依頼の中で専門家が必要になる場合には、他の業種の専門家と連携を取りながら一括して解決することができます。地域のネットワークを生かしながら、事件解決までしっかりとフォローしていきます。

所属弁護士

清水 光康(しみず みつやす)

登録番号 No.15260
所属弁護士会 静岡県弁護士会

佐藤 治郎(さとう じろう)

佐藤治郎
登録番号 No.35426
所属弁護士会 静岡県弁護士会

白山 聖浩(しろやま たかひろ)

白山聖浩
登録番号 No.44526
所属弁護士会 静岡県弁護士会

三津間 秀人 (みつま ひでひと)

登録番号 No.47103
所属弁護士会 静岡県弁護士会

アクセス

新静岡駅(静岡)より徒歩16分
※駐車場有り(3台)

静岡県静岡市葵区研屋町33-1

事務所概要

事務所名 佐藤・清水法律事務所
代表者 清水 光康
住所 〒420-0029 静岡県静岡市葵区研屋町33-1
電話番号 0066-9687-7483
営業時間 平日 9:00~17:30
定休日 土日祝日
備考
佐藤・清水法律事務所
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受付時間
平日 9:00~17:30

現在18:07。電話受付時間外です。メール相談フォームよりご連絡ください。

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