東京都不動産対応や事業承継もお任せ! 納得のいく相続解決をめざします

品川CS法律事務所・吉祥寺オフィス

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒180-0003 東京都武蔵野市 吉祥寺南町2丁目3−15 バローレ吉祥寺1-902最寄駅
対応エリア
東京都

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受付時間:平日9:00〜18:00

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吉祥寺駅からスグの便利な弁護士事務所

依頼者にとっての「本当に納得のいく解決」をめざす

品川CS法律事務所・吉祥寺オフィスは、JR中央線・京王井の頭線「吉祥寺」駅から徒歩30秒というアクセス至便な場所にあります。

当事務所は常に依頼者の方々と十分にコミュニケーションをとり、何を求めておられるのかを理解するよう努めることが最も重要であると感じています。「依頼者の方々にとって本当に納得のいく解決は何か」ということにこだわり、何よりも依頼者の方との信頼関係を大切しながら、個々の相談に向き合っています。

その上で、費用面でも安心して相談いただけるよう、明確なお見積り金額を事前にご提示。最初から最後まで経験豊富な弁護士が責任を持って対応させていただきますので、安心してご相談ください。

相続人間で遺産分割の争いが生じたら…

紛争が深刻化する前に、弁護士に解決を依頼すべき

遺産分割で紛争になるケースで多いのは、相続人である兄弟姉妹間の仲があまり良くなく、関係性も希薄な場合です。コミュニケーションが円滑でない中で、いきなり相続が発生してしまうと、遺産分割協議もなかなかスムーズには進みません。そうしたときには、早期に弁護士へご相談をいただき、争いがより深刻になるのを防ぐべきでしょう。

また実際に争いが深まってしまうのは、親と同居している相続人が、あらかじめ財産を使い込んでしまっていたり、それを「親の面倒を見ていたのだから当然」と主張するような場合が多いといえます。

こうした時には、当事者同士ではなかなか合意が難しくなりますので、弁護士に早期に解決を委ねていただくのが肝要です。そして協議による合意が難しければ、遺産分割調停を申し立て、裁判所に場を移して合意に向けた話し合いを行っていきます。

協議で合意できなければ「遺産分割調停」を申し立て

弁護士が調停の代理人となり、依頼者の最大利益を実現

遺産分割の紛争では、協議や交渉でいたずらに時間ばかりがかかるよりも、状況に応じて調停を活用したほうが結果的に早期の解決を図れることが多いといえます。

とくに遺産分割調停では、合意点の落としどころや、遺産分割の相場などが相続人だけでは判断できない局面が多々あるものです。そのため、弁護士を代理人に付けていただくことが不可欠。当事務所では依頼者の方の最大利益をめざし、代理人となった弁護士が、的確な交通整理を行っていきますのでご相談いただければ幸いです。

不動産問題に確かなノウハウをもつ事務所

税理士と連携し、不動産を含めた適切な対策をご提案

また遺産分割において、財産に不動産が含まれる場合には、分け方もおのずと複雑になりがちです。その点、当事務所はこれまで、不動産関連の問題解決を数多く経験してきた強みがあります。

不動産の評価の問題は重要ですから、連携する不動産鑑定士に依頼して、お客様のメリットにつながる結果を導けるよう努めます。また不動産の売却による「換価分割」をお考えのときにも、普段からつながりのある不動産会社が多数ありますので、臨機応変にご相談に乗ることが可能です。

さらに相続税が絡むような大きな相続案件の場合にも、提携税理士ととともに、不動産を含めた適切な相続対策をご提案しますので、生前の対策からぜひご相談ください。

遺言書の作成サポートもお任せを

遺言の内容についても当事務所で親身にアドバイス

当事務所では、遺産分割時の紛争を防ぐための、遺言書の作成サポートも行っています。遺言書は相続後の争いを回避するために用意するものでもありますから、紛争リスクを軽減することを念頭に作らなければなりません。

遺言書の要式の不備を指摘されたり、のちに遺言書無効の訴えなどが為されないよう「公正証書遺言」による作成をおすすめしています。公正証書遺言であれば、原本を公証役場に保管しておきますから、紛失や偽造などの心配もなくなります。遺言の内容についても当事務所で親身にアドバイスしていきますので、遺言書の作成についても遠慮なくご相談ください。

相続には「遺留分」があることを知っていますか

遺留分減殺請求は、相続発生を知ってから1年以内に

被相続人が、特定の相続人等に「遺産のほとんどを譲る」といった内容の遺言を残していたときには、「遺留分減殺請求」の対象になり得ます。遺留分とは、遺言によっても侵し得ない、最低限度の遺産に対する取り分のこと。この遺留分を請求する権利のことを、「遺留分減殺請求」というのです。

当事務所では遺留分減殺請求の相談も多く受けていますので、遺言の内容などで遺留分侵害に該当するような場合にはご連絡ください。遺留分減殺請求は、相続の発生を知ってから1年以内に行わなければ権利を失ってしまいますので注意が必要。まずは一度、当事務所にご相談いただくことをおすすめします。

事業承継が絡む相続問題にも実績

経営者の相続は事前の細かな対策が不可欠

当事務所では、小規模の会社経営者の事業承継の絡む相続の問題も多く手掛けています。事業承継では、株式の評価をどうするか、後継者を誰にして、どのような運営をしていくかといった様々な事柄を決めていく必要があります。

経営者の相続問題は、こうした事業承継についても念頭に置きながら、事前の細かな対策がより重要になります。当事務所はこうした問題に精通する税理士との連携も緊密ですから、中小規模の経営者の方の相続問題もご相談いただければ幸いです。

品川CS法律事務所・吉祥寺オフィスからのアドバイス

紛争解決はもちろん、遺産分割を円滑に進める手続きも重要

近しい方が亡くなったあと、相続の手続きを細かく行っていくのは、精神的にも難しいことが多くあると思います。その一方で、手続きに関する時間的な期限のある事柄が少なくないのも相続問題の特徴でもあるのです。

早い段階で弁護士に相談をいただければ、紛争の解決はもちろん、遺産分割を円滑に進めるための手続き面でも親身にサポートいたします。いつでも遠慮なくご相談ください。

所属弁護士

藤森 純(ふじもり じゅん)

登録番号 No.37816
所属弁護士会 東京弁護士会

アクセス

JR中央線・京王井の頭線「吉祥寺」駅から徒歩30秒

東京都武蔵野市 吉祥寺南町2丁目3−15 バローレ吉祥寺1-902

事務所概要

事務所名 品川CS法律事務所・吉祥寺オフィス
代表者 林 俊孝・藤森 純
住所 〒180-0003 東京都武蔵野市 吉祥寺南町2丁目3−15 バローレ吉祥寺1-902
電話番号 0066-9759-7774
営業時間 平日9:00〜18:00
定休日 土日祝日
備考
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