東京都相続税にも強い弁護士が 依頼者の要望に応える解決をめざします

新宿東法律事務所(岩崎隼人弁護士)

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取扱い可能な事案

  • 相続全般
  • 遺産分割
  • 遺留分
  • 相続放棄
  • 生前対策
  • 遺言作成
  • 事業承継
  • 相続税

事務所概要

所在地
〒160-0004 東京都新宿区四谷4丁目30番地 服部ビル4階最寄駅
対応エリア
東京都

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受付時間:平日9:30〜18:00

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依頼者の要望に応えて問題を解決

8時から夜11時まで相談OK! 土日祝日にも対応

新宿区四谷にある「新宿東法律事務所」に在籍する弁護士の岩崎隼人です。当職がいつも大事にしている信条は、「お客様が弁護士であれば実現したいと思うすべてを実現する」ことです。

そのために、まずは依頼者の方のお話をじっくりとお聴きすることが大切。依頼者の方が何を実現したいのか、依頼者の真の望みは何なのか。早期の解決を最優先することを望んでおられるのか、時間がかかってでも、より有利な条件で解決したいと考えておられるのか…。依頼者の方が本当に望むことは何なのかをよく考えなければいけないという点にこだわって相談に乗っています。

そして、依頼者が弁護士であれば実行するあらゆる手段を用いて、依頼者の真の望みを実現できるよう力を尽くします。

初回の相談は無料でご対応しており、朝8時から夜11時までの時間帯で面談を受け付けています。土日祝日の相談もお受けしていますので、まずはお気軽にご連絡ください。

感情のもつれが生じる前に相談を

紛争の芽を摘み取り、スムーズな遺産分割をめざす

遺産相続の問題は親族間の感情のもつれによって紛争化してしまうケースが多く、争いが長期化してしまうことが少なくありません。トラブルになりそうな懸念があるようなら、少しでも早く相談に来ていただくことをおすすめします。

遺産分割に際して、身内の中に主張の強い方がいるケースや、もともとあまり仲の良くない間柄であるような場合、また法定相続分にのっとって分配することに不満を覚えるようなきょうだいがいるような時にはトラブルになるケースが多いといえます。

こうしたケースでは、できるだけ早く弁護士に相談されるのが望ましいでしょう。当職が早期の段階から遺産分割協議をサポートし、紛争の芽を摘み取ることによって、できるだけスムーズな遺産分割を実現します。

遺産分割協議で解決に至る例も多数

早期の解決に導けるよう丁寧な交渉を重ねる

当職はこれまで、遺産分割調停を申し立てることなく、遺産分割協議による早期の解決に至った事例を数多く有しています。言うまでもなく、協議(交渉)によって相続人間での早い合意が得られれば、時間的にも費用的にも負荷が少なくて済み、何よりも親族間の感情のもつれを最小限に食い止めることができます。

お互いの主張の内容や、親族間の関係性をじっくりとお聴きした上で、依頼者の利益を最大限に尊重しながら早期の解決に導けるよう交渉を重ねていきます。

同居の相続人から主張されやすい「寄与分」

遺産分割で紛争化しがちなのは、親と同居していた相続人と、離れて暮らしていた相続人との間で争いが起こるケースです。同居していた側は、「親の面倒を見ていたぶん、遺産分割を多く欲しい」と言い、離れていた側は同居していた方に「親から生前に優遇されていたはず」と主張しがちです。

とくに同居していた相続人から、親の介護や看護に従事していたことによる「寄与分」の主張が為されるのはよくあるケースです。ただ、単に親の面倒を見ていただけでは、裁判所によって「寄与分」が認められることはほぼなく、介護や看護をしたことが財産の維持や増加にどのように貢献したかが立証できなければ難しいのです。

もちろん、遺産分割協議の段階であれば、主張を他の相続人が認めてくれることによって、寄与分として上乗せして遺産分割を行うことは十分に可能です。その意味でも早めに弁護士に相談いただき、当事者間での話し合いの中で有利な合意をはかっていくことが必要といえるでしょう。

交渉でまとまらなければ「遺産分割調停」へ

調停で大事なのは調停委員を味方につけること

協議によって合意が得られなければ、遺産分割調停を申し立て、話し合いの場は裁判所へ移ることになります。調停では調停委員を間に入れて、当事者間の話し合いを進めていきますが、重要なのは調停委員をいかに味方につけることができるかです。

弁護士が代理人につくことで、ご自身の主張を的確に調停委員に伝えることができ、調停委員自身も解決への道筋を立てやすくなります。相続案件に確かな経験をもつ弁護士に依頼することによって有利な解決が得られる確率は高まりますから、調停申し立ての際には当職に一度ご相談ください。

「相続税」の知識に強みをもつ弁護士

事業会社で税務・財務のコンサルティングを担当

大きな相続財産がある場合に、「相続税」をどうするかは遺産相続においての重要な問題です。相続税の知識に乏しい弁護士が遺産分割を手掛けると、必要以上の税負担が生じる内容をアドバイスしているようなケースが見受けられます。

また、節税効果を踏まえた遺産分割案を提示することで、相続人間での遺産分割の調整がより柔軟になります

その点当職は、事業会社で財務・税務のコンサルティングを担当するなど、相続税に関する豊富な知識を有しているのが強みです。また「相続税務研究会」という任意の団体に所属して日々研鑽を蓄積しています。相続税に詳しい税理士とも連携しており、より専門的な節税対策など高度なアドバイスをご提供することができます。

相続税の支払いで損をしてしまっては、せっかく遺産分割で有利な解決がはかれても台無しになってしまいます。相続税対策に強みをもつ当職にどうぞご相談ください。

紛争予防には相続前対策が重要

争いにならない「遺言書の作成」をサポート

遺産分割での争いを防ぐには、言うまでもなく相続前の対策が欠かせません。代表的なものが「遺言書の作成」であり、当職でも積極的にサポートしています。トラブル予防の観点で遺言書をつくるには、公正証書遺言にすることをおすすめしており、「付言事項」によって遺言者の意志を示すことも必須だと考えています。

「遺留分減殺請求」は1年以内に

いっぽうで、法定相続人の一人であるにも関わらず、遺産分割の対象から外されてしまったような場合には、「遺留分」(一定の相続人が有する、最低限の遺産を相続する権利)として定められた相続財産を請求することができます(遺留分減殺請求)。

遺留分減殺請求は、相続が発生したことを知ってから「1年以内」に行使しなければ時効になってしまいますので早期の行動が欠かせません。早めに当職にご相談ください。

岩崎隼人弁護士(新宿東法律事務所)からのアドバイス

不動産の絡む相続案件も、依頼者に最大メリットを提供

当職は不動産の絡む相続案件の場合でも、不動産業者や不動産鑑定士など連携している専門業者があり、依頼者の方のメリットを重視したご対応が可能です。

「もし、お客様ご自身が弁護士だったらこうしたい」と思うことを、すべてやって差しあげたい――。その思いを胸に、あらゆる遺産相続の問題に親身にご対応しますので、いつでも遠慮なくご相談ください。

所属弁護士

岩崎 隼人(いわさき はやと)

岩崎 隼人
登録番号 No.52797
所属弁護士会 第二東京弁護士会

アクセス

地下鉄丸ノ内線新宿御苑前駅の大木戸門方面改札出口より徒歩5分

東京都新宿区四谷4丁目30番地 服部ビル4階

事務所概要

事務所名 新宿東法律事務所(岩崎隼人弁護士)
代表者 武田 聿弘
住所 〒160-0004 東京都新宿区四谷4丁目30番地 服部ビル4階
電話番号 0066-9687-7905
営業時間 平日9:30〜18:00
定休日 土日祝日
備考
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